ライースリペア インナーモイスチュアクリームNo.11の成分

保湿に最適な成分が含まれるライースリペアインナーモイスチュアクリームNo.11

ライースリペアのインナーモイスチュアクリームNo11は、ローションやエッセンスと同じライスパワーNo11を主成分に配合しています。

 

だから保湿に最適ですが、他にも保湿力を高めてくれる成分がいろいろと配合されています。

 

ただクリームは化粧品の中でも一番添加物を使うから、効果が高いとしても安全性なんかが心配ですよね。

 

そこでインナーモイスチュアクリームNo11の成分や安全に関して調べてみました。

 

 

インナーモイスチュアクリームNo11に配合されている成分の役割

 

インナーモイスチュアクリームNo11の効果を支える主成分「ライスパワーNo11」の働きを高める成分で構成されています。

 

本来、クリームの本来の役割は油分でお肌をカバーすること。

 

ライースリペアのクリームは美肌効果のある成分がプラスされているから、保湿ケアの仕上げという役割も持っているんです。

 

ライスパワーNo11以外にどんな成分が入っているの?

 

インナーモイスチュアクリームNo11には、肌に馴染みやすい油分や美容液に入っているような成分が配合されています。

 

  • ホホバ油
  • 植物性スクワラン
  • オレンジ果汁
  • モモ果汁
  • 天然ビタミンE

 

ホホバ油や植物性スクワランは、どちらも天然由来のオイル。

 

だから、肌に負担をかけることなく油分でバリア機能を高めてくれます。

 

オレンジ果汁やモモ果汁、天然ビタミンEはお肌の栄養にもなる美容成分。

 

クリームは基本的に肌を守るものだけど、主成分のライスパワーNo11は浸透力が高いから、こういった美容成分も角質に行き渡ることで保湿効果が期待できるんですね。

 

 

インナーモイスチュアクリームNo11は安全?

インナーモイスチュアクリームNo11は、合成の香料や着色料は入っていません。

 

その点では安全と言えるんだけど、完全無添加ではないのも事実です。

 

 

添加物が入っていても大丈夫?

商品の成分表示を見ると、有効成分以外にもたくさんの成分が使われているのが分かります。

 

その多くは、クリームを作るための添加物。

 

代表的なものだと、油分と水分を混ぜ合わせる添加物や防腐剤が入っていますね。

 

でもこういった添加物は、入っているかいないかじゃなくて、どんな添加物を使っているかが問題なんです。

 

例えば防腐剤でも刺激が強いものもあれば、低刺激で肌に優しいものもあります。

 

ライースリペアでは肌に優しい成分を厳選して使っているから、添加物の質も高いので安全性に関しては問題ないと言えるでしょう。

 

 

肌への刺激は?

クリームを使うと、油分が刺激になってかゆくなったり、吹き出物が出来たりすることがありますよね。

 

特に肌が弱いと油分が原因でトラブルになることが多いから、いくら肌に優しいクリームでも心配かもしれません。

 

 

敏感肌やアトピー肌こそ必要

 

敏感肌やアトピー肌は、肌の機能が低下してバリア機能が正常に働いていない状態。

 

だからバリア機能をサポートして、肌の機能を回復させることが改善への近道なんですね。

 

インナーモイスチュアクリームNo11の特徴は、ライスパワーNo11の働きで肌を改善するということ。

 

さらに油分でバリア機能のサポートもしてくれます。

 

つまり、敏感肌やアトピー肌の状態の改善に適した働きを持っているクリームだから、肌質を変えたい人ほど使うべきと言えるんです。

 

 

使った人の90%以上がリピートしたいというほど満足度が高いライースリペア。

 

保湿はどんな肌にも必要なこうかだから、最適な成分がたっぷり入ったインナーモイスチュアクリームNo11で、健やかな肌を目指しましょう。

 

 

page top