ライースリペア インナーモイスチュアローションNo.11の詳細情報

ライースリペア インナーモイスチュアローションNo.11の詳細情報

ライースリペアのスキンケアの基礎となるのがインナーモイスチュアローションNo11。

 

ローションはただ水分を補給するだけじゃなくて、肌を潤わせることでケアの土台を整える重要なアイテムです。

 

そんな大事な役割を担っているインナーモイスチュアローションNo11は、ラインの中でも一番人気。

 

だからこそ、どんなスペックを持っているのかしっかり把握して、効率よくスキンケアをしていきましょう。

 

 

インナーモイスチュアローションNo11とは?

 

健康で美しい肌を育てるには、表皮の保湿機能を高めることがポイント。

 

湿力にダイレクトに働きかける化粧水です。

 

 

どんな働きをしてくれるの?

 

 

インナーモイスチュアローションNo11の有効成分はお米から作られているライスパワーNo11です。

 

この成分は、優れた保水力で肌の素早くうるおいで満たしてくれます。

 

ただこれだけじゃ、成分の効果が衰えると保水力も衰えてしまい、元の肌の状態に戻っちゃいますよね。

 

ライスパワーNo11がすごいのは、さらに水分保持能を高めてくれるということ。

 

浸透すると、表皮の保湿成分となるセラミドの生成が促進されるから、保水保持能が高まって肌自体がうるおいを保持できるようになるんです。

 

 

インナーモイスチュアローションNo11の使い方

 

肌質を改善する効果が期待できるとしても、使い方を間違ったら効果も半減しちゃいます。

 

なので、正しい使い方をしっかり学んでおきましょう。

 

 

効果を得るために必要なこと

 

正しい使い方と言っても、そんなに難しいことをするわけではありません。

 

以下のポイントさえ守っていれば、効果をきちんと実感できます。

 

 

  • 1回の使用量の目安(500円玉大)を必ず守る
  • 1日2回朝と晩にケアをする
  • ハンドプレスでじっくり浸透させる
  • 毎日きちんと継続して使うこと

 

この中でも、特に重要なのが継続。

 

気が向いたら使う、2週間程度で使用をやめてしまうなんて使い方をしていたら、効果はほぼゼロ。

 

肌は簡単に生まれ変わるものじゃないから、きちんと使い続けることが一番のポイントなんですね。

 

 

インナーモイスチュアローションが向いているのは?

化粧品は、しっとりタイプやさっぱりタイプなど肌質に合わせて作られているものが多いですよね。

 

では、インナーモイスチュアローションNo11はどんなタイプなのか、どんな肌質に向いているんでしょうか。

 

 

肌質を選ばない使用感

 

普通の化粧品では、成分によって一時的に潤わせたり収斂効果で肌を引き締めてさっぱりさせたりします。

 

だから肌質に合わせれば、快適な使用感になるんですね。

 

でも、このローションは肌質自体を変えるもの。

 

角質層を健やかな状態に整えながら、細胞に働きかけてターンオーバーを促進。

 

そして表皮を健康な状態に変えていく効果が期待できるんです。

 

だから乾燥肌はもちろん皮脂の分泌量が多い肌でも、水分と油分のバランスを整えられるようになるから、どんな肌質の人にも向いていると言えます。

 

それに、浸透力が高くさっぱりした使用感だから、肌質を選ばず使えるんですね。

 

 

ローションは使ってすぐに肌との相性が分かるアイテム。

 

なので、トライアルキットを活用して一度でも使ってみれば、自分の肌でライスパワーNo11の働きを実感できますよ。

 

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